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募集中のプロジェクト

募集中のプロジェクト

掛川移住体験ツアー
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掛川移住体験ツアー

2023年2月4~5日
一泊二日で掛川で移住体験を行います。

NPO法人かけがわランド・バンク
持続可能な都市 経済成長と雇用      
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就農体験in掛川
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就農体験in掛川

先輩たちのもとで、収穫や出荷、梱包、販売など、農家の仕事を一通り体験できるプログラムです。
今回は、トマト農家体験3名、イチゴ農家体験3名を募集します。

NPO法人かけがわランド・バンク
陸上資源 教育 持続可能な都市 持続可能な消費と生産 陸上資源
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第21回御前崎ビーチクリーンナップ参加者募集
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第21回御前崎ビーチクリーンナップ参加者募集

ビーチクリーンを通して海岸漂着ゴミの様子が分かり、環境問題を考えるきっかけが出来ます。 またビーチをきれいにする事で、きれいな場所にする事が出来ます。場所は海ガメの産卵地として有名な下岬海岸です。

OMAEZAKI BEACH CLEANUP
海洋資源        
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ものづくりが地域をひらく、「燕三条 工場の祭典」から静岡の未来を考える
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ものづくりが地域をひらく、「燕三条 工場の祭典」から静岡の未来を考える

燕三条(新潟)では、2013年から「燕三条 工場の祭典」と呼ばれるオープンファクトリーの取り組みを行っています。ものづくりが盛んな三条市・燕市を拠点に、金属加工や木工、印刷、農業などのKOUBAを開き、その現場を見学・体験できるイベントです。

一般社団法人トリナス
経済成長と雇用 持続可能な消費と生産 エネルギー    
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令和5年度くらみ親子里山留学 募集!!
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令和5年度くらみ親子里山留学 募集!!

掛川市の北部に位置する倉真地区は、新幹線駅から車で15分という便利な位置にありながらも、少子高齢化による地域コミュニティの活力減退が喫緊の課題となっています。「ここで生きる」を選んで暮らしてきた地域住民が子供たちへ伝える「生き方」は「五感を育む人づくり」。それは里山の自然や、ありのままの暮らしという生活文化を資源としたまちづくりです。
教育の多様性を実現する支援の 1 つとして、里山で学べる環境を創出する「里山留学」は、留学される子供たち、地元の子供たち、双方に様々な体験と学びを提供し、心も体も教養も大きく育つ可能性を感じます。

倉真地区まちづくり協議会 くらみ里山留学実行委員会
教育 持続可能な都市 平和    
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かけがわ けんちく夜会
イベントの告知

かけがわ けんちく夜会

掛川城や旧東海道の面影が残る歴史的な背景を持ち、お茶やメロン、お米や日本酒、キウイなど農産物の生産も豊富で食の魅力も豊かな掛川市を、更なる魅力ある街へ育てていくため、まずは城下からJR 掛川駅にかけての旧市街の活性化を目指します。
昨年度から継続して社会実験を行なっているウォーカブルシティプロジェクトの一環としてストリートファニチャーの設置、空きビルのゲストハウス及び学生寮(Joka Base)への改修をきっかけとし、本年度はこのJoka Base を始めとした旧市街地を会場として、市民たちに積極的に参加してもらい、旧市街の活性化を共に考えていくきっかけとなる、レクチャーシリーズを開催します。

NPO法人かけがわランド・バンク
持続可能な都市 インフラ、産業化、イノベーション 経済成長と雇用 教育  
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事例紹介

事例紹介

清水森林公園「やすらぎの森」から両河内エリアを元気に!

清水森林公園「やすらぎの森」から両河内エリアを元気に!

静岡市清水区の清水森林公園「やすらぎの森」を中心に両河内の魅力を発信し、多くの人が日常に“農”を取り入れて生活してもらいたいという想いで活動されているNPO法人「複合力」理事長の加藤伸一郎さんを関係人口ライターの島田真梨子が取材しました。
お茶やタケノコ栽培が盛んな両河内地区は高齢化が進み、耕作放棄地も増えている中で、加藤さんが“農“の力を未来につなぐべく様々な活動を行っている様子をご紹介します。

中部
特定非営利活動法人複合力
交流・体験
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「楽しい会議」と「国産メンマ」が地域を元気に?! 裾野から地域の未来をつくる!

「楽しい会議」と「国産メンマ」が地域を元気に?! 裾野から地域の未来をつくる!

「楽しい会議と国産メンマで地域を元気に!」をキャッチフレーズに掲げ、静岡県裾野市を拠点に活動しているのが「通称:みらけん」こと「NPO法人みらい建設部」です。

2014年に発足して約8年。

「楽しい会議」と「国産メンマ」という一見すると相容れないキーワードを掲げる団体の活動について、みらい建設部で事務局を務め、普段は裾野市役所に勤務する宮坂里司さんにお話を伺いました。

東部
NPO法人みらい建設部
環境
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週末は仲間と竹炭づくりに熱中!放置竹林竹炭プロジェクト

週末は仲間と竹炭づくりに熱中!放置竹林竹炭プロジェクト

『竹害』という言葉を知っていますか?

竹は、日本各地に広く分布し、我々の暮らしの中で、昔から様々なものに利用されてきました。

常緑で倒れにくく、生命力豊かで、まっすぐに伸びる竹は、古くから縁起の良い植物とされてきました。
静岡県内にも多く見られ、馴染みのある存在ですが、そんな竹が、里山の環境に悪影響を及ぼしていると言います。

静岡市を中心に、放置竹林の改善に取り組んでいる知久昌樹さんを取材しました。

中部
静岡放置竹林竹炭プロジェクト
環境
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#シズオカエール