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伊豆食べる通信(㈱アーティスティックス) モデル事業団体

伊豆食べる通信(㈱アーティスティックス)

環境交流・体験

日本一高い富士山と日本一深い駿河湾を有し、火山活動から独特な地形が生まれた伊豆半島。温暖な気候と海、山、川と豊かな自然を育む伊豆半島で、独自の哲学でおいしい食べものをつくり続ける生産者にクローズアップし、特集記事とともに彼らが収穫した食べものをセットでお届けする「伊豆食べる通信」。

読んで食べるだけじゃない。伊豆食べる通信は食を学び、味わい、そして「伊豆に食べに(会いに)来てね」と思いを込め、生産者と消費者を結ぶ懸け橋として活動しています。定期購読として年4回の伊豆食べる通信のお届けだけではなく、生産者との座談会や読者同士の交流会などコミュニティを作るような様々なイベントを展開しています。

株式会社シタテ

株式会社シタテ

まちづくり交流・体験

三島の関係人口創出のために、「ゲストハウス」、「コワーキングスペース」、「レジデンス」の運営をしています。
短期滞在ができるguest house giwa、中長期滞在ができるレジンデンス、滞在時に必要な働く場所としてのコワーキングスペース「三島クロケット」、これら3つの施設を連携させることによって、その人の関わりたい距離感で三島と関われる受皿を作っています。
ハード面だけでなく、guest house giwaで毎日営業している21-22時の1時間だけのBAR等、人と人が繋がる仕組みを各施設の中に散りばめるとともに、移住した人が地域に溶け込んでいくサポートもしています。

静岡県ノルディック・ウォーク連盟

静岡県ノルディック・ウォーク連盟

健康・福祉文化・芸術・スポーツ

静岡県ノルディック・ウォーク連盟は、社団法人全日本ノルディック・ウォーク連盟に加盟し、静岡県下におけるノルディック・ウォーク普及推進機関として組織し、ノルディック・ウォークに関する活動を精力的に実施することで普及・発展に寄与することを目的に2011年12月13日に誕生。「総ての人々が健康に」を合言葉にノルディック・ウォークを通じ、

    1 . 高齢者を中心とした福祉活動
    2 . 成人を対象とした生活習慣病予防対策
    3 . 子供の運動不足解消の為の歩育活動
    4 . ノルディック・ウォーキング・歩くスキー、スノーウォークの普及活動

をテーマに全日本ノルディック・ウォーク連盟公認指導員および賛同者の皆様が活発な活動として取り組んでいます。

あい愛サロンの会

あい愛サロンの会

子育て・教育その他

―スローガン―
未来に繋げる命のために今私たちができること「で愛 ふれ愛 ささえ愛」

 少子化、核家族化の進む中で地域コミュニティの希薄化は、子育てネットワーク機能も弱体化させたといえます。身近に相談したり頼る人がいない状況は、子育て中のお母さんを孤独で不安なものにさせています。
 続いたコロナ禍での子どもたちの生活環境の変化やコミュニケーション不足は、子どもの食生活や心の健康にまで影響を及ぼしています。
 まわりの人々や地域の人々との様々な関係性を築くことは、子どもの社会性を育むうえで重要な意味があり、公共性、道徳性、幼い者や弱い者をいたわる心といったものは、家庭教育だけで身につくものではなく、地域の中で育まれていくものと思っています。
 活動を継続して、地域や企業と繋がり、ご支援を頂きながら、子どもや子育て中の親御さんの居場所になってきております。
あい愛サロンの会は、こうした子育て中の親御さんとジュニア世代の子どもたちが自分の力で、自分らしく生きていくことを目指した支援を展開していきます。

浮橋まちづくり実行委員会

浮橋まちづくり実行委員会

まちづくり農山漁村

浮橋。緑豊かで水が清らかな静岡県は伊豆の国市の山間にある地区。静かでおおらかな人が多く住み良い街。そんな住み良い街でも、少子化・高齢化・都市集中化といった近年の波の影響を受けていますが、悲観的に天を仰ぐだけでは何も生まれない。

“自分たちの暮らす街は自分たちで盛り上げる” という熱い思いで立ち上がった地元の有志たちが集まり結成されたのが、私たち「浮橋まちづくり実行委員会」です。

私たち “浮橋まちづくり実行委員会” は、浮橋の休耕地を活用し、蕎麦や小麦の栽培・育成・収穫・販売だけでなく、オリジナルブランド「浮橋そば」「浮橋そうめん」「浮橋うどん」の生産、更には、イベントの前日に自分たちのオリジナル黄金比で出汁を作り、温か〜いうどん屋を地域イベントに出店することで賑やかしをたり、こちらも1から自分たちで作る「浮橋炭」など『自分たちの地域で自分たちで出来ること』をベースに色々前向きに取り組んでいます。

みんなのASOBI

みんなのASOBI

文化・芸術・スポーツまちづくり

社会人でスポーツを始めようと思っても、経験者同士で場所を借りて行うか、勧誘目的のイベントぐらいで、初心者が楽しくスポーツできる機会がないため、初心者でも基礎から学べて楽しくスポーツができるよう活動しています。
また、小学生向けのスポーツ教室では親子でスポーツを楽しむことはできず、中学生の部活では教員の指導機会が減少していることから、それらの受け皿として、幅広い世代の人が様々なスポーツを体験できる場として活動しています。