団体を探す

団体を探す

団体新規登録

地域でいきいき
活動している団体を探す

地域の課題にチャレンジしたり、
地域を盛りあげたりしている団体をご紹介します。
興味がある活動分野から
気になる団体をチェックしてみましょう!

検索結果: 全151件中 1件~9件表示
KURURA制作実行委員会
KURURA制作実行委員会

「故郷を自慢できる子どもを増やしたい」「デザインの力で地域を元気にしたい」そんな想いから始まりました。  子どもたちは自分の住む「まち」を「観る・聞く・話す・食べる・嗅ぐ」と五感を使って取材し、プロのクリエイターから表現の仕方を習得し、子ども達自身が原稿を作成してプロがデザインし、地域情報誌を創るプロジェクトです。  単に冊子を作るだけでなく、子どもたちのシビックプライド(地域への愛着)、自己効力感、創造力などを育み、「未来の伊豆を担う」人材育成の場となっています。

詳しくはこちら ▶
きくがわ未来会議
きくがわ未来会議

市民協働センターが主催する「きくがわ未来塾」で学んだ知識や経験や、出会った仲間たちとのネットワークを生かして地域づくりを進めていきます。また、未来塾で提案された各チームの地域づくりプランを実現化するため、未来塾終了後に修了生が中心となり、各プランを継続的に支援することを目的としています。

詳しくはこちら ▶
MORE企画
MORE企画

海に流れ出るゴミをひとつでも減らすため、山の中から街中、川、海岸の清掃をしています。また、流れ出てしまったゴミはダイバーとして水中清掃を実施しています。ゴミを拾うと共に、ゴミが捨てられにくくする環境づくりとして、落書き消しやフェンス掃除なども行っています。

詳しくはこちら ▶
駄菓子ツバメ
駄菓子ツバメ

大好きな蒲原というまちをみんなでおもしろく使い倒したい。

詳しくはこちら ▶
伊豆食べる通信(㈱アーティスティックス)
伊豆食べる通信(㈱アーティスティックス)

日本一高い富士山と日本一深い駿河湾を有し、火山活動から独特な地形が生まれた伊豆半島。温暖な気候と海、山、川と豊かな自然を育む伊豆半島で、独自の哲学でおいしい食べものをつくり続ける生産者にクローズアップし、特集記事とともに彼らが収穫した食べものをセットでお届けする「伊豆食べる通信」。 読んで食べるだけじゃない。伊豆食べる通信は食を学び、味わい、そして「伊豆に食べに(会いに)来てね」と思いを込め、生産者と消費者を結ぶ懸け橋として活動しています。定期購読として年4回の伊豆食べる通信のお届けだけではなく、生産者との座談会や読者同士の交流会などコミュニティを作るような様々なイベントを展開しています。

詳しくはこちら ▶
御前埼灯台を守る会
御前埼灯台を守る会

御前埼灯台の歴史・文化の伝承及び保存並びにまちづくりへの活用を図る。

詳しくはこちら ▶
株式会社シタテ
株式会社シタテ

三島の関係人口創出のために、「ゲストハウス」、「コワーキングスペース」、「レジデンス」の運営をしています。 短期滞在ができるguest house giwa、中長期滞在ができるレジンデンス、滞在時に必要な働く場所としてのコワーキングスペース「三島クロケット」、これら3つの施設を連携させることによって、その人の関わりたい距離感で三島と関われる受皿を作っています。 ハード面だけでなく、guest house giwaで毎日営業している21-22時の1時間だけのBAR等、人と人が繋がる仕組みを各施設の中に散りばめるとともに、移住した人が地域に溶け込んでいくサポートもしています。

詳しくはこちら ▶
静岡県ノルディック・ウォーク連盟
静岡県ノルディック・ウォーク連盟

静岡県ノルディック・ウォーク連盟は、社団法人全日本ノルディック・ウォーク連盟に加盟し、静岡県下におけるノルディック・ウォーク普及推進機関として組織し、ノルディック・ウォークに関する活動を精力的に実施することで普及・発展に寄与することを目的に2011年12月13日に誕生。「総ての人々が健康に」を合言葉にノルディック・ウォークを通じ、     1 . 高齢者を中心とした福祉活動     2 . 成人を対象とした生活習慣病予防対策     3 . 子供の運動不足解消の為の歩育活動     4 . ノルディック・ウォーキング・歩くスキー、スノーウォークの普及活動 をテーマに全日本ノルディック・ウォーク連盟公認指導員および賛同者の皆様が活発な活動として取り組んでいます。

詳しくはこちら ▶
あい愛サロンの会
あい愛サロンの会

―スローガン― 未来に繋げる命のために今私たちができること「で愛 ふれ愛 ささえ愛」  少子化、核家族化の進む中で地域コミュニティの希薄化は、子育てネットワーク機能も弱体化させたといえます。身近に相談したり頼る人がいない状況は、子育て中のお母さんを孤独で不安なものにさせています。  続いたコロナ禍での子どもたちの生活環境の変化やコミュニケーション不足は、子どもの食生活や心の健康にまで影響を及ぼしています。  まわりの人々や地域の人々との様々な関係性を築くことは、子どもの社会性を育むうえで重要な意味があり、公共性、道徳性、幼い者や弱い者をいたわる心といったものは、家庭教育だけで身につくものではなく、地域の中で育まれていくものと思っています。  活動を継続して、地域や企業と繋がり、ご支援を頂きながら、子どもや子育て中の親御さんの居場所になってきております。 あい愛サロンの会は、こうした子育て中の親御さんとジュニア世代の子どもたちが自分の力で、自分らしく生きていくことを目指した支援を展開していきます。

詳しくはこちら ▶