NPO法人まち・人・くらし・しだはいワンニャンの会
環境まちづくり
静岡県中部の志太榛原地区(焼津・藤枝・島田・吉田・牧之原)を中心に活動する、動物愛護団体です。不幸な犬猫を減らすのはもちろんのこと、人も動物たちも住みやすい地域づくりを目指し活動します。市民への啓蒙啓発や、青少年の健全育成にも積極的に関わっています。また予想される大規模地震に備え、災害時のペット避難や飼育などについての、周知広報も行なっています。
登録活動団体171件
NPO法人まち・人・くらし・しだはいワンニャンの会
環境まちづくり
静岡県中部の志太榛原地区(焼津・藤枝・島田・吉田・牧之原)を中心に活動する、動物愛護団体です。不幸な犬猫を減らすのはもちろんのこと、人も動物たちも住みやすい地域づくりを目指し活動します。市民への啓蒙啓発や、青少年の健全育成にも積極的に関わっています。また予想される大規模地震に備え、災害時のペット避難や飼育などについての、周知広報も行なっています。
瀬名郷倉保存会
文化・芸術・スポーツ交流・体験
地域の文化財(郷倉・番屋)の保存活動
民芸資料館として近世の生活を伝える道具や農具の展示、収蔵
海をまもろう。
子育て・教育環境
子どもの「楽しい!」が世界を救う。をモットーに子どもも大人も楽しいビーチクリーンを目指して活動中です。
ビーチクリーンを楽しんでるうちに環境問題と向き合っていた・楽しんでるうちに世界を救っちゃった!という未来を目指しています。
そんなふうに頭からではなく身体から!まずは動いて楽しんでみる。そして知っていくを大切にしています。ずっと先の未来の子どもたちまできれいな海を届けられるように。
特定非営利活動法人耕
子育て・教育農山漁村
特定非営利活動法人耕は、2022年5月に天竜区熊で設立されました。
「耕」の活動は、中山間地域と都市部に暮らす人たちが一体となり、自然の中での様々な営みの意義と価値を再認識するきっかけを作り、次の世代に繋げて未来を育んで行きます。この活動は、地域の活性化や地域力の向上に直接的に貢献するだけでなく、この事業に関わる全ての方たちに身体的・精神的な価値ある満足感を得る機会を提供します。
私たちが展開する事業構想は、保育・住まい・働く場所の3つの課題を包摂的に解決しようとするものです。そして事業を継続していく為の公益性と収益性、そして地域の若い世代の積極的な関わりです。
更に重要な事は、長く未使用になっている荒廃した土地・建物の活用をする事で、ここに暮らす人達の目に変化の兆しを見せて、地域全体の意識を変化させる事です。
現在熊地区が抱える多岐に渡る課題を整理・検討した結果、個々の課題に対して個別に解決を図るのではなく、同時に包摂的に取り組む必要があると考え、事業を展開して行きます。
特定非営利活動法人 下田ライフセービングクラブ
環境まちづくり
下田ライフセービングクラブは、水辺を利用する人々への安全啓発と監視救助活動、海の環境保全活動、地域の子どもたちへの安全・環境教育、そして国際交流の場の提供など、幅広い社会課題へ取り組んでいます。
目的:
ライフセービングの普及を目指し、下田地域の海水浴場及びプールの安全指導、監視、救助、ライフセービングを通じ青少年の健全な育成を図ること
テーマ:
「Safe & Clean -人のつながりを大切に-」
トンボ食堂
健康・福祉
生活困窮者への食糧支援
富士山トンボ池の会
環境
自然環境の保護保全活動
特定非営利活動法人 捨て猫をなくす会
まちづくり
保健所に引取りにだされ殺処分される猫を1匹でも失くす
江川邸竹灯り実行委員会
環境農山漁村
市内の放置竹林を整備し、その伐採竹を新たな資源として有効活用することにより、循環型社会の実現や地域のにぎわいの創出を行うことで市民福祉の向上を目指す。
コロマガふじ制作実行委員会
子育て・教育文化・芸術・スポーツ
子どもたちは、情報誌を発行するまでの過程で、「表現力」「創造力」「行動力」を養います。プロの方々からの学びと地域の取材を通じて、子どもたちの視点で、発見(地域の課題)、ひらめき(解決方法・気づき)、が生まれ、実践に向けた学びへとつながります。この事業によって、循環が生まれ、このまちで働きたいというキャリア形成だけでなく、地域と共に歩んでいきたい、地域のために自分ができることを考える、地域の良さを伝えたいと自らが行動していくこと(実践)ができる子どもを育てることを目的としています。
KURURA制作実行委員会
子育て・教育まちづくり
「故郷を自慢できる子どもを増やしたい」「デザインの力で地域を元気にしたい」そんな想いから始まりました。
子どもたちは自分の住む「まち」を「観る・聞く・話す・食べる・嗅ぐ」と五感を使って取材し、プロのクリエイターから表現の仕方を習得し、子ども達自身が原稿を作成してプロがデザインし、地域情報誌を創るプロジェクトです。
単に冊子を作るだけでなく、子どもたちのシビックプライド(地域への愛着)、自己効力感、創造力などを育み、「未来の伊豆を担う」人材育成の場となっています。
きくがわ未来会議
まちづくり
市民協働センターが主催する「きくがわ未来塾」で学んだ知識や経験や、出会った仲間たちとのネットワークを生かして地域づくりを進めていきます。また、未来塾で提案された各チームの地域づくりプランを実現化するため、未来塾終了後に修了生が中心となり、各プランを継続的に支援することを目的としています。