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築90年の空き家が、挑戦者の「滑走路」に変身

シャッター街の一角、20年来の空き家だった築90年の建物。「閑散とした商店街を自分の力でなんとかしたい」という想いから、横山さんはこの建物を購入し、創業支援拠点「川口屋」として再生させました。1階はチャレンジショップ、2階はコワーキングスペース。飲食店のテスト営業ができ、建築のプロが店舗づくりまでサポートします。さらに小学生向けの起業体験プログラムで次世代への「種まき」も。10年後の商店街を見据えた、地道で熱い取組をご紹介します。

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