お知らせライター取材

企業組合松崎桑葉ファーム・くわやを関係人口ライターの大西マリコ氏が取材しました。

明治から昭和初期にかけて養蚕業で栄えた静岡県松崎町。この町で2012年、民宿を営む土屋嘉克さんが耕作放棄地を活用した桑の葉茶づくりを始めました。

お年寄りに元気になってもらいたい、集まって話をする場所を作りたい。そんな想いで立ち上げた松崎桑葉ファームは、「収穫から2時間以内の加工」で日本一と評価される品質を実現。

今回の記事では、10年以上続けてきた土屋さんの挑戦と、桑の葉茶がつなぐ地域の輪についてご紹介します。ぜひご一読ください。

▼取材記事はこちら

https://shizuoka-yellstation.com/pickup/kuwahafarm