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伊豆大豆プロジェクト

農山漁村 / 交流・体験
伊豆大豆プロジェクトの画像1
伊豆大豆プロジェクトの画像2

「在来大豆の育成」という農業体験を通して『人と自然』『人と人』『人と社会』をつなげ、自然に感謝し、地球と人間が共生する持続可能な社会作りに貢献するための活動をしています。

活動分野 子育て・教育 / 環境 / 農山漁村 / 交流・体験 / その他
代表者名 松田由己
所在地 伊東市荻530-99
電話番号 090-6462-2092
メールアドレス info@okarabo.sunnyday.jp
ホームページ https://info6947000.wixsite.com/loveizudaizu
SNSページ 伊豆大豆プロジェクトのFacebook
主な活動実績 ・在来大豆の育成
・大豆の育成状況に関する情報交換会
・肥料、農薬などに関する意見交換会
・NPO法人あしぶね舎さまの企画の元、伊豆の国市の小学生に食育の講義
(代表松田担当/2022年、2023年継続中)
・三島市の放課後児童クラブの小学生たちに農業体験(2020年~2022年/畑移転により休止中)
・一般の希望者向けに年間を通じての農作業体験
・一般の希望者向けに「枝豆狩り」の開催
・企業様とのコラボによる「枝豆と塩のおはなし」「お米と塩のおはなし」等、体験と座学の共有
・運営メンバーによる一般と子供向けに「豆腐作り体験」
・運営メンバーによる一般と子供向けに「大豆のお話
・運営メンバーによる「お豆腐の試食」
・運営メンバーによる「おからみそ作り体験」「みそ作り体験」
・大豆の収穫、脱穀体験
・翌年度大豆の播種体験
・希望者へ向けて「伊豆大豆家庭用育成種」の配送、手順のレクチャー
など
主な活動実績

「大豆を育てる」ことから地球に暮らす素晴らしさを、知る。

日本人が大量に消費する代表的な穀物の1つでもある「大豆」
1日の食事の中でテーブルに並ぶ確率がとても大きい食材です。
「大豆1粒の種」から一体、どのくらいの「未来への大豆の種」が出来るか考えたことがありますか?
1粒の種をまいて、自分で育て、それが口に入るまでには、様々な工夫と困難とストーリーが存在するのです。
それを実際に考え、体験し、学ぶことよって「食べ物の大切さ」を体感していただきたい。
『100万回の口上よりも、たった1度の体験』をすることにより
子供たちの心に新たな「種」が蒔かれることと信じています。